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首都直下震7の最新情報 [防災雑感]

文部科学省は30日、東京23区東部や川崎市などが最大で震度7想定した新しい首都直下地震の震度予測地図を公表した。写真は関西での新聞各紙の報道状況です。
 朝日・毎日は1面、読売2面、産経28面となっています。
首都直下新聞各紙.JPG
「直下」の東京ではどういった扱いなのでしょうか。今朝の東京地区の紙面はみられませんが、上京したら必ず読む東京新聞は防災や原子力災害の扱いは4大紙と明らかに違って読み取れます。
 文科省は所轄として公表していますが、これを基に各省庁・自治体は防災計画をチェックする必要がありますが、年度末の今日、これを読む担当者の何割かは異動するのでしょう。個人が仕事をするのでなく組織が仕事をすることはわかりますが、次のご担当者さまはしっかりチェックをお願いします。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012033190070527.html

私事:管理人は明日より3度目の転職となります。このご時世、職があるだけでも幸せではありますが、「エンジン」がばらつくのは仕方なく、止まらないように気をつけないといけません(笑)
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もう一度行けるか? [防災雑感]

 活けるか? 生けるか? っていうかな??
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逝けるか? これだけはご容赦くださいませ!
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アウターライズ地震? [防災雑感]

20110418062513.jpg


アウターライズ(海溝外縁隆起帯)とは
http://www.jepoc.or.jp/tecinfo/tec00145.htm
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いまこそ「日本沈没」1/2を! [防災雑感]

書き込もとしたら「緊急地震速報震度5強来ます!」TVが切り替わりました。(実際)
発生時刻 2011年4月16日 11時19分ごろ 震源地 栃木県南部 深さ 70km規模 マグニチュード 5.9

こんなシーンが新盤では見られます。
20110416111726.jpg


でも、今回の国難ともいえる震災の今、私たちは国家の指導者がうろたえ、過ちを繰り返す醜態しか思い浮かべられない。73年のベストセラーを原作に国土消滅の危機を描いた旧版「日本沈没」は、丹波哲郎演じる首相が事実上の主人公でした。(新盤は草薙クンです)
 政界のフィクサーを後ろ盾に権力闘争を制したが「一番目立たない首相で終わる」と卑下していた。ところがプロローグといえる東京大震災で自身も妻を亡くし「国民の生命、財産を守るとは一体、なんなのだ」と苦悶するのだ。
 日本全人口の避難計画の遂行者として、首相は太古の恐竜の絶滅を引き合いに出し。こう語る。
 「は虫類の血は冷たかったが、人間の血は暖かい。これを信じる以外、私にはもう何もない」
 首相の動きは国際社会で「カミカゼ」と賞賛され、予想を超える日本人救済に成功した。(龍さんの記事引用)

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いまこそ読もう「新・防災力」 [防災雑感]

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本日10日の朝日朝刊に防災をまとめた特集が出ています。新聞1面によく考えて紙面が構成されています。まぁ、少し残念なのは「放射線量に注意しましょう」って、同注意するのかな?被ばく線量と影響のグラフがあるが、一般人には難しいのでは?
マイクロとミリで、もともと1000倍違うことと、1時間あたりの線量と累積線量を混同することが多いと推定しています。
まぁ、よく出来ているので、じっくりご覧ください!
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見えぬ全容って? [防災雑感]

日本を代表するメディアが「見える」ようにするのか責務じゃないのかなぁ〜
記事にはまとめもありましたが、一番は「新・防災力」西日本中心にしっかりよんでください。被災地と自分の置かれている環境をダブらせて想像力<防災イメージ>を築いてくださいね。
日曜の朝刊にこそ、じっくり読んでわかる、この1ヶ月の震災の全容がほしかったんですけど・・・

         1ヶ月の節目が選挙でかき消されると思っている乾物屋@今日も休日出勤

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ドクターヘリ予算 [防災雑感]

関西広域連合ドクターヘリ予算
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災害時精神保健医療マニュアル [防災雑感]

iPhoneとiPadからブログが更新できる投稿専用アプリからアップしてみました。
http://blog-wn.blog.so-net.ne.jp/2011-02-01
当方はiPodTouch+アンドロイドAriaのテザリングです。

image-20110209134928.png

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災害対応自動販売機 [防災雑感]

京都市交通局
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心をあたためよう [防災雑感]

2011.1.24 朝日夕刊5面に神戸大での震災救援活動にあたられた中井先生の記事が掲載されています。

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防災学検定2011 [防災雑感]

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今年も防災学検定が、1月29日付朝日新聞広告特集紙面(大阪本社版朝刊)とウェブサイトで検定問題を公開いたします。 http://www.bousaigaku.jp/
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海保:118の日制定 海の緊急ダイヤル118番をアピール [防災雑感]

「海難発生、118番通報受け付け中」
 海上保安庁は18日、1月18日を「118番の日」として、緊急通報用ダイヤル118番を受け付ける様子を報道陣に公開した。
 118番は、2000年5月に、緊急通報用3ケタダイヤルとしては110番以来52年ぶりに運用を開始した。ダイヤルすると最寄りの海上保安本部か海上保安庁の運用司令センターにつながる。07年4月からは、携帯電話のGPS(全地球測位システム)による位置情報や携帯電話の基地局からの情報で通報者の位置が分かるようになり、より迅速に救助活動などができるようになった。
以下:http://mainichi.jp/select/wadai/graph/20110118jpg/

乾物屋の息子が「とうちゃん118番って知ってる?」と聞くので「アホか〜、119番と110番しかあらへん!」とオヤジの不勉強をさらしてしまった事を思いだしました。 写真は、昨日の兵庫県主催の追悼式典での海保ブースでもらったパンフとティッシュです。神戸なので話題の5菅です。

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手話で災害情報を携帯へ動画配信 [防災雑感]

大阪・大東市で試験:朝日朝刊より
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片脚の耐震補強・・・ [防災雑感]

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浜松のガード下での写真です。手前は在来線、奥は補強済みの新幹線。この区間の在来線は耐震規格が違うのでしょうか。もし、予算や「国家戦略」で在来線が軽視されているのならちょっと寂しいです。阪神大震災の際に芦屋までJRが開通した当日、被災地救援に利用したのを思い出して見上げておりました。
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運転再開の芦屋駅
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減災連携研究センター 名古屋大に新設 [防災雑感]

今日の中日新聞トップより。N700系でちょうど通過中です!
記事:http://www.chunichi.co.jp/s/article/2010112090090417.html
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防災ブラジャー [防災雑感]

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The Emergency Bra  http://ebbra.com/
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救助場所を素早く特定 Nコードで防災地図作成へ  [防災雑感]

 要救助者の居場所を正確に把握するため、兵庫県は5メートル四方ごとの位置情報を数字化した「Nコード」付き防災394件マップの制作に乗り出した。山間地や山中など救助場所の絞り込みが困難なケースを想定。通報者と「Nコード」を共有することで現場到着が確実になり、土地勘のない応援部隊の派遣も容易になる。防災への活用は全国で初めてで、年内にも各市町に運用を要請する。
 昨年8月の県西・北部豪雨で、県消防防災航空隊のヘリコプターが道路の寸断で孤立した宍粟市の福知地区に向かった。だが、通報のあった住所名が広範囲にわたる上、住民らが伝える目標物が上空から見えず、燃料が足りなくなり引き返した。
 こうした事態への対策として、人と防災394件未来センターの河田恵昭センター長がNコードの活用を思い付いた。
以下:http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0003574068.shtml

Nコード  http://www.ncproject.jp/main.htm
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今朝の産経より [防災雑感]

 今朝(11月1日)の産経は地震防災関連記事が多いようです。深部低周波微動と安政江戸地震の記事が科学面に、生活面には耐震改修と保険の記事が載っています。
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慶長地震は現在想定と別タイプか? [防災雑感]

 駿河湾から四国沖に延びる「南海トラフ」で約400年前に大津波を引き起こした「慶長地震」が、同じトラフで90~150年おきに繰り返す巨大地震とは異なるタイプの地震であることが、東京大などのチームの分析で分かった。慶長地震は、陸地の揺れは小さいのに津波で多くの犠牲者を出している。チームは「政府が想定する東海、東南海、南海の3地震とは別に、この地震の対策が必要」と指摘している。
以下:http://mainichi.jp/select/today/news/20101025k0000m040107000c.html
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新潟県中越地震から6年 [防災雑感]



新潟県中越地震から6年となりますが、関西の我が家の新聞には関連記事はありません。

中越地震発生時系列分析:関連エントリー(7)
http://kanbutsu.blog.so-net.ne.jp/archive/c21844-1
中越地震現地ボランティア報告(4)
http://kanbutsu.blog.so-net.ne.jp/archive/c15734-1
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中越地震:「記憶に残したい」と長岡出身の監督が青春映画 [防災雑感]

新潟県中越地震から23日で6年。震災の記憶の風化が進むなか、同県長岡市出身の映画監督、五藤利弘さん(41)が、地震をモチーフにした青春映画を製作している。自らの実家も被災した五藤監督は「映画で地震を描くことで、地震の記憶を残したい」と話す。
以下:http://mainichi.jp/enta/cinema/news/20101018k0000e040059000c.html
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簡単うまいを「避難所」へ [防災雑感]

10月17日朝日朝刊の「新防災力」は非常食の特集です。乾パンを代表に省スペース長期保存の炭水化物中心の非常食から、温かさや栄養バランス、味まで考慮した「災害食」を提案しています。
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日本沈没 今夜TV放映 [防災雑感]

映画「日本沈没」 2010年10月10日(日)よる9:00から
http://www.tbs.co.jp/program/movie_20101010.html

div align="left">20101010191404.jpg
管理人のライブラリーにもあります!


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こんなんみつけました! トミカ   東京消防庁レスキューセット [防災雑感]

キッズステーションで「トミカハイパーチーム レスキュー&ポリス GO!」という番組があるらしい?(契約していないので見られない・・・)
さまざまな災害や事件からみんなを守るため、選び抜かれた隊員たちと、特別に開発されたマシンで編成されたトミカハイパーレスキューチーム・ブルーポリスチームの活躍を描いたストーリー。
http://www.kids-station.com/program/program.89345.html
調べていたら、「ホンモノ」を見つけました!

トミカギフト東京消防庁レスキューセット

トミカギフト東京消防庁レスキューセット

  • 出版社/メーカー: タカラトミー
  • メディア: おもちゃ&ホビー



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グリーフケア研究会 [防災雑感]

駅で見かけたポスターです。DMORT(Disaster Mortuary Operational Response Team)の紹介記事を思いだしました。
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忘れられた被災者を救え DMORT (本ブログのエントリーより)
http://kanbutsu.blog.so-net.ne.jp/2006-06-17

グリーフケア研究所(上智大学) http://www.sophia.ac.jp/jpn/admissions/griefcare
日本で初めて「グリーフケア」を扱う研究所として2009年4月に開設し、2010年4月に聖トマス大学から上智大学に移管されました。身近な人を喪失した後、体験する複雑な情緒的状態「グリーフ(悲嘆)」 のケアについて研究を行っています。

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