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風に刻む [防災雑感]

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平成21年度文化庁芸術大賞受賞記念(ラジオドラマ)
FMシアター アンコール放送
平成22年3月27日(土曜日) 22時ー22時50分 NHK−FM
番組HP http://www.nhk.or.jp/audio/prog_fm_future.html

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「命、救えんかった」 消防隊員の1.17、劇で刻む [防災雑感]

舞台は、神戸の「湊山消防署」。ここには日々命の最前線で闘う者たちが居た。
湊山消防署の小日向や石丸は普段はふざけあったり、鍛錬しあったり、談笑しあったり、何気ない時間を過ごしていてもいざ指令が入れば自分の命をかけてでも要救助者のために災害現場に突入する。消防士なら誰もが憧れる特別救助隊員、通称「オレンジ」である彼らだが、10年前、大きな敗北感を味わっていた。阪神・淡路大震災。その時に起こった真実の物語が、そして今、災害と闘い続けている消防士達の真実の姿が、明らかになる。
———命とは。最大のスケールで、最大のテーマに挑んだPEOPLE PURPLE代表作。
http://people-purple.com/performance/orange2006_2.html
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記事:http://www.asahi.com/kansai/news/OSK201003180058.html
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AED 市民救命で社会復帰2倍 京大、心停止患者調査 [防災雑感]

 駅や百貨店など公共の場に設置されたAED(自動体外式除細動器)が、心停止患者の社会復帰に役立っているとの初めての調査結果を、京都大保健管理センターの石見拓助教と大学院生の北村哲久さんらのグループがまとめ、米医学誌「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」に18日発表した。
以下:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100318-00000031-kyt-l26

The New England Journal of Medicine 日本版
日本における国家規模の一般市民除細動
Nationwide Public-Access Defibrillation in Japan
http://www.nankodo.co.jp/yosyo/xforeign/nejm/xf2hm.htm
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ヘルメットとストップウオッチ [チリ地震]

余震が落ち着いて任期中にヘルメットが実用とならないように祈ります。

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阪神電鉄北大阪線最終電車乗車票【番外編】 [一行日記(防災と無関係な雑感)]

北陸・能登が最終運転ということで、番外編として「阪神電鉄北大阪線最終電車乗車票」をアップいたします。乗り鉄の方へのささやかなプレゼントです。

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「その街のこども」 [阪神大震災追悼行事]

震災当日に放映されたNHKのドラマの紹介記事を見つけました。おすすめしたい作品です。23時の放送1時間前に編集作業を終えたとは驚きです。撮影現場ですれ違っていたかもしれません。

阪神・淡路大震災15年 特集ドラマ 「その街のこども」
http://www.nhk.or.jp/hisaito/sonomachi/

その街の子供.jpg


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Dr.コトー定年再延長 [防災雑感]

もうひとがんばりお願いいたします!

離島医療に奮闘する医師の人気マンガ「Dr.コトー診療所」のモデルとなった鹿児島県薩摩川内市・下甑(しもこしき)島の手打診療所長、瀬戸上健二郎さん(69)が、地元の要望を受けて定年を再延長し、来年3月まで“続投”することになった。
以下:http://mainichi.jp/select/today/news/20100312k0000e040050000c.html

Dr.コトー、島にとどまる(当ブログの2008年のエントリー)
http://kanbutsu.blog.so-net.ne.jp/2008-03-09-1
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MEGAQUAKE NHKスペシャル [防災雑感]

3月7日21:00からNHKで メガクエイクの長周期地震動の特集が放送されます。

http://www.nhk.or.jp/megaquake/(特集HP)
http://www.nhk.or.jp/toppage/recommend_movie/index.html?mid=201003070000(予告)

「地震は止められないが、でも災害は止められる」
    バーのマスター松本(西村雅彦)のつぶやき

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参考エントリー
さすが E—ディフェンス
http://kanbutsu.blog.so-net.ne.jp/2008-03-23
E-ディフェンス 病院へ
http://kanbutsu.blog.so-net.ne.jp/2008-12-27

次回は 第4回 TSUNAMI 襲来の悪夢
【総合】2010年3月14日(日) 午後9:00〜9:49 
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チリ地震1週間、ライフラインの復旧遠く [チリ地震]

 マグニチュード(M)8・8の巨大地震と津波がチリを襲ってから6日で1週間となる。被災地で横行した略奪は、軍の出動などで一応収まったものの、水道や電力などライフライン(生活物資補給路)の復旧はこれからで、不満を募らせた被災者は厳しい視線を政府に向けている。
 「あんな量の飲料水では足りないわよ」。コンセプシオン北西部の池のほとりで、洗濯中の主婦ジャクエリネ・アマヤ・サンチェスさん(40)がしかめ面をした。消防当局による給水は、1人あたり1日7リットル。長時間並んでも、水が底をついた時点で配給は終わる。「料理は池の水。政府はまったく何もしていない」と言うと、アマヤさんは濁った池の水をすくった。
以下:http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100305-OYT1T01151.htm
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津波予想図をPC表示、国交省がシステム開発 [防災雑感]

 地震で発生する津波による浸水被害の予測システムを国土交通省が開発した。 地震規模や震源などのデータを入力すると、パソコン画面の地図上に浸水エリアが表示される。津波到達前に被害予想地域を把握することで、被害を最小限に抑えるのが狙いで、新年度から運用を開始する。
以下:http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100305-OYT1T00008.htm
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15倍速でよくわかる津波映像 [チリ地震]

久慈港港に設置したカメラ録画を15倍速で再生した映像。海面上昇がよくわかります。

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チリ当局、地震の死者を下方修正 不明者は除外 [チリ地震]

 チリ当局は4日、先月27日の大地震と津波による死者の数を下方修正すると発表した。中部マウレ州の死者数に、行方不明者200人余りが含まれていたためとしている。
 内務当局者によると、マウレ州の死者は当初587人と発表されたが、同日夜までに身元が確認されたのは279人。全国で802人と発表した総死者数も、これにともなって下方修正するという。
以下:http://www.cnn.co.jp/world/CNN201003050021.html
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釜石、防災機関で電話パンク状態/津波 [チリ地震]

 チリ地震津波で国道45号が長時間通行止めになったことで、釜石署だけでも数百件の苦情電話が入ったことが3日、釜石市役所で開かれた防災関係機関の情報連絡会で分かった。一方で、通行規制の基準は「雨の場合はあるが、津波の場合は全国どこでも基準がない」(国土交通省三陸国道事務所)といい、課題が浮き彫りになった。
以下:http://mytown.asahi.com/iwate/news.php?k_id=03000001003040002
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チリ地震:「津波避難経路」看板、多くの人命救う [チリ地震]

 大地震による津波被害を受けたチリ中部の沿岸各地には、「津波避難経路」と書かれた看板がいくつも立っている。ほとんどの住民は地震が発生すれば高台に逃げる習慣を身につけている。死者はこれまでに800人を超えているが、住民が地震と津波に備えていたことが、多くの人命を救ったと言えそうだ。
以下:http://mainichi.jp/select/today/news/20100305k0000e030061000c.html?inb=fa
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チリ地震 死者799人に [チリ地震]

 チリ国家非常事態局は3日未明、大地震の死者が799人に増えたと発表した。 一方、兵士や各分野の技術者で構成するチリの救援組織が2日、津波被害が大きかった中部コンスティトゥシオン近郊の飛行場の復旧作業を進めた。非常事態局は「3日には使用可能になり、小型機を使って、コンスティトゥシオンの沿岸地域に救援物資を届けることが可能になる」としている。
http://www.asahi.com/international/update/0303/TKY201003030472.htmlより

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「日本の医師にハイチの被災地医療の追体験を」—国際援助隊医療チームの畑医師ら [ハイチ地震]

先月29日、日本の国際緊急援助隊医療チームは、ハイチ大地震の被災地での活動を終え、成田空港に帰国した。23万人を超える人命が失われ、行政の機能すらもほとんど停止した被災地で、医師や看護師、薬剤師らで構成された医療チームは、どのように被災者と向き合い、その命を支え続けたのか。チームに参加した畑倫明医師(副団長、島根大学医学部附属病院)と山畑佳篤医師(京都大学医学部附属病院)に聞いた。

以下:http://news.goo.ne.jp/article/cabrain/life/cabrain-26399.html


ロジスティックの重要性


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生死を分けた20分 チリ大地震 [チリ地震]

 南米チリの巨大地震で、震源地近くの中部コンセプシオンなど沿岸部を襲った大津波の状況が明らかになり始めている。現地からの報道などによると、生死を分けたのは地震発生から約20分間の判断で、異変に気づいて高台へと急いだ人は助かり、その場にとどまった人は津波で命を落としたという。また、被害の把握とともに、地震発生当初は国際社会の支援を断るなどしたチリ政府の後手後手の対応に批判も高まっている。

 「陸に向かって丘を登ったものは助かり、そうしなかったものはもうここにはいない」

以下:http://sankei.jp.msn.com/world/america/100303/amr1003032142011-n1.htm
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訓練通り住民避難、惨事免れる…チリ中部の市 [チリ地震]

チリ巨大地震で最大12メートルの津波に襲われた中部コンスティトゥシオンでは、2004年末のインド洋津波の後に導入した避難訓練が奏功し、大惨事を免れた。

 一方で、死者や行方不明者の多くは、避難が難しい場所にある商業施設などで被災しており、新たな課題も見つかった。

 「避難場所が決まっていたので迷わなかった」

 倒壊した自宅前で険しい表情をしていたローサ・ベネスエラ・ウビナさん(57)の顔が一瞬、ほころんだ。悲鳴が聞こえ、町はパニック状態だったというが、住民は地震発生から間髪を入れずに一斉に丘に登ったという。

 コンスティトゥシオン市当局によると、避難訓練は、インド洋津波を教訓に導入され、毎年1回、全学校と全地区で行われている。70メートル以上の丘が連なる市内を6地区に分け、それぞれ津波が起きた際の避難場所と経路を指定。今回の地震では消防署が倒壊し、津波警報のサイレンが鳴らなかったにもかかわらず、住民は訓練通り自発的に避難を開始したという。

 市当局は、地域ごとの避難場所や避難の際の手引などを印刷したパンフレットも各家庭に配布。市内の各所には津波の絵とともに「避難経路」などと書かれた標識を立てる徹底ぶりだ。

以下:http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100303-OYT1T00809.htm
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チリ大地震、1日が「100万分の1.26秒」短く NASA [チリ地震]

びっくりです!

南米チリ沿岸部で1月27日未明に発生したマグニチュード(M)8.8の地震で、1日の長さが「100万分の1.26秒」短くなった可能性があると、米航空宇宙局(NASA)の科学者が発表した。地震の影響で、地球の形がほんのわずか変形し、地軸が約8センチずれたとして、1日の長さの変化を算出した。大きな地震により、地球の形が変わって一日の長さなどに影響することはこれまでにもあった。2004年にインドネシア・スマトラ島で起きたM9.1の地震では、1日が100万分の2.68秒、短くなったと見られている。
http://www.cnn.co.jp/science/CNN201003020022.htmlより
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30mの津波 [チリ地震]

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半数が最大波前に帰宅=最初の津波到達後に−専門家「注意報解除まで避難を」 [チリ地震]

 チリ大地震による津波で、津波警報が出された沿岸部で避難した住民の半数が第1波到達後に帰宅し、最大波が到達した際には避難所にいなかった実態が2 日、群馬大大学院の片田敏孝教授(災害社会工学)の調査で分かった。片田教授は「今回は結果的に大きな被害はなかったが、第1波が小さいからと帰宅するのは危険。注意報解除まで避難を続けるべきだ」と話している。
 片田教授は、大津波警報が発令された岩手県釜石市と、津波警報が出された三重県尾鷲市を対象に住民の避難状況を調査した。
結果:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100302-00000120-jij-soci
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津波、排水溝に流入→マンホールから噴出 [チリ地震]

 南米チリで起きた巨大地震に伴う津波で、宮城県気仙沼市で海につながる排水溝を海水が逆流し、マンホールや側溝からあふれて道路などに浸水被害をもたらしたことが1日、東北大の今村文彦教授(津波工学)らの現地調査でわかった。 マンホールなどからあふれる津波被害が確認されたのは初めて。
 今村教授らは、2月28日の津波で冠水被害のあった気仙沼市の4か所で住民らから被害の様子を聞き取り調査。その結果、海岸線から約400メートル離れた住宅街で28日午後4時過ぎ、海岸線から水が押し寄せる約15分前に、側溝から水が約20センチの高さで噴き出したことがわかった。海岸線から30メートル離れた魚市場前でも、マンホールから水が約50センチほどあふれ出した。その後、岸壁から水も押し寄せ、50センチ前後の冠水があったという。このほかの2か所でも同様の被害が確認された。
以下:http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100301-OYT1T01116.htm
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津波到達は2月30日??兵庫県、速報でミス [チリ地震]

 兵庫県は1日、地震速報などを県民にメールで送る「ひょうご防災ネット」で、チリの大地震による津波の瀬戸内海沿岸への到達予想時刻を「(2月)30日13時30分」と誤り、13万人に配信したと発表した。 

コピペだったとは・・・・


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チリ地震、M8.8は1900年以来5番目の強さ [チリ地震]

http://www.cnn.co.jp/science/CNN201003010020.htmlより
米地質調査所(USGS)などのまとめによると、2月27日未明に南米チリで起きたマグニチュード(M)8.8の地震は、記録が残る1900年以来、5番目の規模だった。20世紀になってから最も大きかったのは、1960年5月22日に起きたチリ地震のM9.5。この地震による死者は1655人、負傷者が約3000人、200万人が家を失った。チリ沖で発生した津波が日本にまで押し寄せ、三陸などの沿岸部で142人が亡くなっている。

過去に起きた巨大地震は以下の通り。

(1)1960年5月22日、チリ南部、M9.5。死者1655人。

(2)1964年3月28日、米アラスカ州プリンス・ウィリアム・サウンド、M9.2。死者128人のうち津波による犠牲者は113人。

(3)2004年12月26日、インドネシア・スマトラ島、M9.1。津波により死者・行方不明者は22万人を超えた。

(4)1952年11月4日、カムチャツカ半島、M9.0。

(5)2010年2月27日、チリ、M8.8。

(6)1906年1月31日、エクアドル沿岸部、M8.8。死者数不明。

(7)1965年2月4日、アラスカ州ラット諸島、M8.7。

(8)2005年3月28日、スマトラ島北部、M8.6。死者約1400人。

(9)1950年8月15日、インド・アッサム地方・チベット、M8.6。死者少なくとも780人。ただし、チベット側の死者数は不明。

(10)1957年3月9日、アラスカ州アンドリアノフ諸島、M8.6。
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死者700人超す=被災地域に夜間外出禁止令−チリ大地震 [チリ地震]

南米チリ中部を襲った大地震で、同国のバチェレ大統領は28日、これまでに確認された死者が708人に達したことを明らかにした。死者数は今後さらに増える可能性があるという。
 ロイター通信が地元テレビの報道として伝えたところによると、被災地域で略奪行為が相次いでいることを受け、チリ政府は震源地のマウレ州と被害が大きい同国第2の都市コンセプシオンに夜間外出禁止令を出した。
 AFP通信によれば、マウレ州だけで少なくとも541人の死者が確認されているが、道路や橋が寸断されており、救出チームが被災現場に近付けない状況という。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100301-00000006-jij-intより
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