CMS(ガレキの下の医療)の訓練動画 [防災訓練など]
ヘリ降下 緊急消防援助隊(動画) [防災訓練など]
緊急消防援助隊大阪府隊 合同訓練(動画)
大阪市が「誇る」環境事業局舞州工場をバックに降下!
補足:舞洲工場には、焼却施設と粗大ごみの破砕施設が併設され、最新の公害防止施設の採用や最大限の余熱利用を行うだけでなく、環境保護建築でも有名なオーストリア・ウィーンの芸術家フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサーさんの外観のデザインが話題とのことです。
http://members.at.infoseek.co.jp/masa1103/osa1.htm(写真)
http://www.city.osaka.jp/kankyojigyo/sec04/kengaku.html(見学案内)
舞洲工場のデザインに対するフンデルトヴァッサー氏からのメッセージ
焼却工場と煙突は一体のものです。 大きく攻撃的で冷たい表情を持つ建物は、人間おのおのが持っている創造性を 活かすことにより、人間らしさを取り戻すことができます。 建物の外観は中で何が行われているかを表現しています。 立ちのぼる赤と黄色のストライプは燃焼工程の炎をあらわします。 屋根の緑化は自然と調和した人間生態的(エコロジー)なコンセプトを象徴す るものです。 この緑化は単に象徴的なものだけでなく、実際に大阪の人達、特にここで働く人のために空気を浄化します。 誰でも、自然と人間性を無視した醜い工場より、屋根に木が育っている美しい城で働くことを好むでしょう。 たいていの工業団地の攻撃的な外観は、人間の心を痛める最悪の環境公害である攻撃的な視覚公害をもたらします。 大阪の焼却工場は人間的な手段で生まれ変わるので、人々は誇りを持ち、親しい友人のように考えるでしょう。
大阪の人々、さらには世界の人々にとって、注目すべき偉業となる新しいランドマークが創られるでしょう。
緊急消防援助隊大阪府隊 合同訓練 #8 [防災訓練など]

地上側はこんな感じで、車のタイヤだけが見えています。車両は上下反対で天井をしたに埋まっています。
緊急消防援助隊大阪府隊 合同訓練 #7 [防災訓練など]

生き埋め想定の現場のパイプを進む隊員。反射シールしか見えませんが、腹這いで進んでいます。
緊急消防援助隊大阪府隊 合同訓練 #1 [防災訓練など]
1 日 時
平成19年11月9日(金)午前7時30分から
2 場 所
大阪市此花区北港緑地2丁目 舞洲訓練会場及び周辺
3 参加機関及び人員
大阪市消防局、大阪府下消防本部、大阪府警察、阪神高速道路(株)
日本自動車連盟(JAF)、大阪市立総合医療センター、大阪府立中河内救命救急
センター、近畿大学医学部付属病院、市立堺病院、大阪赤十字病院、大阪府立消
防学校 計464名
4 参加消防隊
33消防本部、消防車等68台、ヘリコプター2機
※ 消防本部内訳(順不同)
大阪市消防局・堺市高石市消防本部・東大阪市消防局・守口市門真市消防本部
八尾市消防本部・大東市消防本部・四条畷市消防本部・交野市消防本部
枚方寝屋川消防本部・富田林市消防本部・河内長野市消防本部
松原市消防本部・大阪狭山市消防本部・河南町消防本部・熊取町消防本部
柏原羽曳野藤井寺消防本部・泉大津市消防本部・岸和田市消防本部
泉南市消防本部・忠岡町消防本部・泉佐野市消防本部・和泉市消防本部
阪南岬消防本部・貝塚市消防本部・高槻市消防本部・豊中市消防本部
吹田市消防本部・茨木市消防本部・箕面市消防本部・池田市消防本部
摂津市消防本部・島本町消防本部・豊能町消防本部
5 訓練想定
都市直下型の地震災害を想定し、緊急消防援助隊要請から約24時間を実災害防
ぎょに沿った活動に主眼を置いた訓練。
6 訓練内容(別表タイムスケジュール参照)
(1)情報伝達訓練(7時30分~)
(2)集結訓練(~10時00分)
(3)移動・通信訓練(~10時00分)
(4)ヘリテレ電送訓練
(5)災害対応訓練(10時00分~17時30分)
ア 大規模火災消火訓練
(ア) 中継送水訓練(10時00分~12時00分)
(イ) 大口径ホース延長訓練(12時30分~16時00分)
イ 地震により阪神高速上で発生した多重交通事故からの救出訓練(10時00
分~12時00分)
ウ 埋没車両・建物からの救出訓練(12時00分~16時00分)
エ 崖下に転落した車両からの救出訓練(12時00分~16時00分)

詳細のPDF
http://www.city.osaka.jp/shobo/updata/1194226296_79341.pdf
ランウェイ・フォーミング [防災訓練など]
胴体着陸想定なので、機体の摩擦熱を減らし炎上を防ぐため、あらかじめ滑走路に水や消化剤を散布するそうです。今回は訓練なので水散布だけした。MDー90のは豊中の看護学校の学生さんがトリアージメイクして乗り込んでくれました。この中から何人かのDMAT隊員が生まれてくれればと願っております。

記念撮影がほほえましかったです。
大阪空港航空機事故対策訓練-4 [防災訓練など]

前方にトリアージテントが設営され、赤黄緑の3つのエアーテントにタグで色分けされた負傷者が運ばれてきます。参加人員400名、車両60台、ヘリ4機の陣容でした。
























